競馬攻略の羅針盤
~雑誌競馬王編集部も認めた馬券理論が遂に、降臨!~
はじめまして!「競馬攻略の羅針盤」
編集長の競馬ソムリエこと、「軸丸」です。
天皇賞春の22万馬券も楽々ゲット!(的中画像提供スタッフ-五十嵐)

※先週の結果<万的報告>はコチラから
⇒先週の結果等<万的報告>
只今、雑誌競馬王でも軸丸の馬券理論を好評連載中です!
競馬王3月号は「ダート馬券の落とし穴」(48ページ~)
競馬王5月号は「前走好位差しは実力の証明」(50ページ~)

まずは、軸丸が教える「間違った競馬の常識」とは?
間違った競馬の常識 其の一 「競馬新聞の馬柱に潜む落とし穴」
馬券予想を難しくしている要因にダート戦績と芝戦績の混在する競馬新聞の
馬柱戦績欄がある。
本来、ダートコースと芝コースはそのコース特性が全く違うので、この違う条件で戦った結果を同列に並べて比較する事はかなり無理があります。
したがって、馬券の検討をする時はダートと芝コースの戦績を仕分けするという厄介な作業があり、それを終わらせなければ、各馬の本当の実力を見極められないのです。
次に「重馬場、不良馬場実績の落とし穴」です。
雨の日の馬券予想は競馬新聞の<重不良実績欄>を参考にしていると思うが、
ここにも大きな落とし穴があります。
<重不良実績欄>の問題点は重馬場と不良馬場で走った結果を合算して表示しているところにある。
実はダートの重馬場と不良馬場ではそのレース結果に大きな違いが出ます。
ダートは砂地が湿って走り易い重馬場がもっとも早いタイムが出るレースで
不良馬場は水が走路に溜まって極端に走りにくくなり重馬場と比べるとかなり遅い
タイムになります。
重馬場と不良馬場は別ものなのに競馬新聞の重不良馬場実績欄はこの2つを合算しているところに大きな落とし穴がある。
そこで「競馬攻略の羅針盤」が競馬新聞の矛盾を解決!
「競馬攻略の羅針盤」のメリット(特徴とは?)
★瞬間分析・・・・・・・・・・・・・・・・
そのレースに出走する全出走馬を「ダートもしくは芝に仕分けし同じ土俵に」乗せて、その相互の力関係を
<瞬間分析>し、数値で表示する優れものです。
馬柱の戦績掲載情報がダートもしくは芝に集約されていればレース当日の馬場状態と同じ馬場状態のものを優先的に検討することで戦績の比較が容易になります。
★一発表示・・・・・・・・・・・・・・・・
軸馬候補を一発で表示します。
馬券戦術は柔軟思考も必要。単勝狙いだけに拘らず、
馬連・馬単・3連複・3連単の馬券戦術にも<軸馬>が不可欠。
新しい切り口で軸馬を推奨します。
★BEST TOOL・・・・・・・・・・・・・・・・
本格的、多彩な解析内容であなたの「レース攻略を確実にバックアップ」
します。勝利への良きパートナー。
蓄積されたデータの“秘法の鬼絞り”<DATA-BANK>は必見です。
★戦績表示・・・・・・・・・・・・・・・・
分析データに全レース過去3戦の戦績表が付きました。
「複雑で雑多な情報が混在する専門紙とはもうお別れ」、レースの検討で頭がグルグルすることも無くなります。
◆◇<「競馬攻略の羅針盤」入門編>◇◆
・・・編集長「軸丸」と最近競馬始めたB君の話・・・
軸丸:「競馬は初めてかな?」
B君:「はい、興味があるんですが、専門用語や専門知識がないと当
てるのが難しそうで・・・」
軸丸:「そうだね。調教・血統・ローテーション・パドック・・・・
なんていかにも難しそうな感じがあるよね。でもレースがスタートして結果が
数分後にわかる訳だから結構興奮もあるし結構面白いよ。
レース数も一日3会場開催で36レースあるし、終日競馬場で過ごすという
人達もたくさんいるくらいで、飽きないよ」
B君:「でもやっぱり専門用語とか理解しないと初心者には・・・」
軸丸:「じゃ~~・・いっそのこと専門知識の必要がない競馬の楽しみ方
を教えて上げようか?簡単に使える<秘密兵器>というのを・・
B君:「でも、専門知識なしで競馬を観て楽しむことはできても馬券を的中
するのはかなり難しいでしょう。
楽しみ方だけじゃなく馬券が的中しないと面白くないじゃないですか。
やっぱり勝つというのが最も重要だと思うんですが。まして経済的に
ゆとりのない僕なんか結構切実な問題ですからね」
軸丸:「そうだね。楽しみというのは馬券が的中するということが大前提だよね。
的中によって自分の判断が正しかったと納得できて精神的にも豊かな気持ちに
なるし、当然経済的にもだよね。そういうことからも「競馬攻略の羅針盤」
出馬表を薦めたいね」
B君:「その羅針盤出馬表というのは何ですか?」
軸丸:「羅針盤出馬表は馬券検討の決め手となる、そのレースに出走する馬達
の力関係を分析して表示させて、馬券検討の時間を大幅に省力化する!
という発想から誕生したんだ。」
B君:「力関係の表示なんて、何か複雑そうな気もしますけど?」
軸丸:「いや、実は、競馬はそのレースに出走する馬同士の力関係を見極
めて勝馬を探り出すことに尽きるんだ。それが馬券購入の基本中の基本だしね!
羅針盤の表示は出走表形式になっていて、それも競馬専門紙やスポーツ紙と
同じ縦組で専門紙にある馬柱(馬の成績表)の一部が組み込まれているよ。
競走成績の情報はこれで充分わかるし、力関係の分析結果も掲載されているから、両方の内容を見比べながら自分流の馬券検討ができるよ」
B君:「でも見るだけで内容の理解は出来ないでしょう?」
軸丸:「それが出来るんだ!羅針盤出馬表の心臓部となっている<出走馬分析>は、
ランキングマーク方式といって、作業は慣れてくれば1レース大体3~4分位
かな。作業後に出走表を見るだけでレースの傾向や馬の力関係がわかるので、
羅針盤出走表の事を僕らは<視覚分析出走表>と云っているんだ」
B君:「視覚分析出走表って聞いたことがありませんね?」
軸丸:「力関係を分析した結果は、優位なものから順番に◎○▲△と表示されて
いるんだ。これらの印は競馬ファンなら直感的に何を意味するか直ぐわかるからね!
だから<視覚分析出走表>なんだ。各項目の◎印は【順位区分】で<1位>、
【レベル区分】は<Aクラス>になるんだ」
B君:「その順位区分とレベル区分というのは聞きなれない言葉ですけど
何のことですか?」
軸丸:【順位区分】はポイントランキングと云い単純に出走馬の中で何番目の
評価ということさ。例えば、1番2番3番のようにね。
【レベル区分】はレベルランキングのことを云うんだ。
同じ位の能力がある馬をグループ化している訳だ。
野球でいうAクラスBクラスのような表現で球団のレベルを区分するのと一緒
なんだ。「マークが終わったら、後の作業はつけられた印を目安に◎印が多い順番に主力馬としていくだけなのさ」
B君:「分析結果が見てわかっても馬券の買い方は人それぞれで、どういう馬券
をどういう組み合わせで買うのか?という問題は残りますよね」
軸丸:「馬券に関しては購入馬券の基本型が掲載されているからね。
自分が買いたい馬券の種類に転用して決めればいいのさ。
この組み合わせが効率的ですという推奨パターンになっているからね」
B君:「何とかなりそうな気がしてきましたよ。
詳しい情報はどうすれば入手出来るんですか?まさか高額な有料情報じゃないですよね」
軸丸:「羅針盤出走表」は1ケ月3,000円(税込)。専門紙を毎回買うより安いんだ!
しかも、申し込み後に即日利用可能だよ。」
B君:「費用はリーズナブルですね。これなら何とか出来そうですね。
今週末のJRAで試してみますよ!」
軸丸:「わからないことがあったらメールで問い合わせたら良いよ・・じゃ週末
に競馬場で・・・・もし内容に納得できたようなら次は<応用編>だね!」
さて皆さん、いかがでしょうか?
シンプルで簡単に主力馬を抽出できる、羅針盤出馬表のランキングマーク方式を試してごらんになりませんか?
まずは、羅針盤出馬表サンプルを入手して内容を見て下さい。
競馬の知識不要でも勝てるということの証明として・・・・・
的中万馬券画像を公開中!
実際の馬券コピーはもとより羅針盤活用法を紹介します。
「競馬攻略の羅針盤」無料説明書はココから
競馬攻略の羅針盤についてのご質問は以下まで
info@1991rashinban.com